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    May 16

    しばらく・・・

      今回は小説の続きを書く予定でしたが、変更します。
        
        カメラ・・・
         今日カメラ屋さんに写真のプリントをしてもらったときのこと・・・。
         ビデオレンタルのお客さんたちがちらほらいるなか、牧師はCDを取り出し
        プリントする写真を選択し店員の下へ。 すると「いらっしゃいませ」と元気
        のいい挨拶とともに何度か顔を合わせている店員があらわれました。 牧師
        が「これをお願いします」と言ってプリントデータが記載された紙を店員に渡す
        とその店員は私の名前を聞かずに注文書を記載しました。 
        わずか数度しか訪れていなくても やっぱり店の人は覚えるものなんですね。
        そしてプリントされた写真を受け取るときのこと・・・
        「カメラは何をご使用なのですか?」 と店員。
        一月もたたないうちにFinePixを壊した牧師はいまDX450しか持っていない。
        販売元もあやしいカメラを人に見せるのは気がひけたが、このまま見せないのも
        また印象が悪いと思い仕方なく見せることに。
        「あの・・・、見たことないと思いますよ」と言いながら店員にカメラを渡す牧師。
        「え、あ・・・はぁ?」と牧師のカメラを手にとって眺める店員・・・。
        「ハハハ。 安物なのでしらないでしょ」と牧師が言うと微妙な表情をされてました。
        牧師は愛用のDXに悪いきもちになりました。 今までいっしょに頑張ってきたカメラ
        だからもっとどうどうと見せるべきだったと。
        DX450 これからもよろしくな!
                                               牧師
     
       おしらせ
       まことに勝手ながらmsn.空の教会は今日からしばらく更新しないことにいたしました。
       本当はやめようかとも思いましたが、このブログはみなさんとの出会いの場だったので
       思いとどまり お休み という形をとることにいたしました。
       みなさんのブログへは時々お邪魔すると思いますのでよろしくお願いいたします。
       ※ ”おもひでアルバム”と”空の教会(小説)”は更新いたします。
                                          msn.空の教会 牧師 
       
    May 12

    お知らせ

      お知らせ
       ① 本日、ホームページのマンスリーピックアップを入れ替えました。 (名前のわからない花あり)
       ② フォトアルバムに”青島”の写真を追加いたしました。         (名前のわからない花あり)
       ③ 牧師のプロフ写真の変更                          (どうでもいいことだった・・・)
     
      東国原宮崎県知事のおかげで今、宮崎にはたくさんの観光客が訪れているようです。
         昨日、牧師は青島へ行ってきたのですが、バスガイドに連れられてたくさんの観光客が!!
         やっぱり芸能人効果はスゴかった。       (団体客がたくさん来てましたよ)
        
      明日は久しぶりに小説を書こうと思います。
         そろそろ”幸せって、ナニ?”の続きを校正しておかないと話がわからなくなりそうなので(笑)
         アップは一応今月中旬を予定してますが、どうなることやら。    (なんじゃそら!?)
         ※ アップでき次第、お知らせいたします。
     
      この間、車のガソリンを入れに行きました。
        「こんにちは~っ」  
        車をスタンド内に入れるとすぐに心地いい挨拶が。
        牧師もつられて 『こんにちは。 お願いします』 と挨拶を返しました。
        今、宮崎県では既存のスタンドもどんどんセルフ式に変わって、サービスステーションとしての
        ガソリンスタンドはほとんどみなくなりました。 確かにセルフのほうがガソリン単価が安いし、
        会社としても人件費を削減できる・・・まぁいいことづくめなんでしょうけど でもこの日、店員さん
        と話をしていて『なんか違うな』って私は思ったんです。 
        ガソリンスタンドだけの問題ではなく、いま人とのコミュニケーションの場がどんどん減っているよう
        な気がします。 いつかまったく他人と会話をすることのない・・・いや、関わることなく生活できる日
        が来るような気がします。 牧師にはそれがとても恐ろしいです。
        今の社会、政策がどうこうよりもっと人とのふれあいを大切にすべきだと思うのですが・・・。
                                                       牧師
        ※ 次回は”昼下がりの陽炎 3”を書きます。
           
         
          
    May 10

    昼下がりの陽炎 2

     
     「おはよう」
     「おう、星野おはよう。昨日は大変だったな」
     「まぁ仕方ないよ。バレーボール蹴っちゃったしな。それより岡本、今日学校終わったら久しぶりに
     ゲーセン行かないか?」
     「ゲーセンかぁ。よし、ひさしぶりに勝負するか!」
     「そうこなくちゃな! じゃあ、放課後校門で」
     「フフフ…」
     「岡本、なんだよ気持ち悪いな」
     「おまえにこの笑いの意味がわかるかな…。フフフ」
     「さ、さては岡本、お前オレに隠れて特訓していたな!」
     「ご名答。今日お前に勝ちはない」
     「まったく、自信だけは人一倍だな」
     
      星野、そして同じ二年の岡本は憂鬱な朝の気分を吹き飛ばすかのように楽しく会話をしていた。
     岡本のおかげで家を出る直前まで重かった体が今はとても軽く感じる。
      昨日ガラス掃除が終わって教室にもどっても吉岡と長谷川は口を利いてはくれなかった。星野
     は家に帰ってからも二人の態度が気になって夜も眠れず、今日学校へ行くか行かないかを今朝
     まで迷っていた。学校へ行くことにしたのは今日休むことでまた吉岡たちがまた変な誤解をするか
     もしれないと思ったからだ。それに一日経てば二人の機嫌も直っているかも?という思いもあった。
     
     「それにしても吉岡もたいしたことないな」
     「え?」
     「星野、おまえ知ってるだろ。オレと吉岡が出身中学がいっしょだったこと」
     「そういえばそうだったな」
     「吉岡のヤツ、高校合格したときにクラスのみんなに大谷のヤツをぶちのめすって言ってたんだよ。
     ほら、大谷って中学でも有名だったじゃん」
     「前に誰かに聞いたような気がするよ。大谷先生にはヤクザもケンカを売らないって」
     「それだよ。その噂を聞いて吉岡が『オレなら一発で勝てる!』みたいなこと言い出したんだよ。その
     ときオレ『いくらなんでも相手が悪すぎないか?』って聞いたんだよ。そしたらアイツ『オレは強ぇから』
     ってカッコつけて。ココだけの話、みんな後で笑ってたんだぜ。『勝てるわけない』って」
     
      星野はこの会話をクラスの誰かに聞かれてやしないかと辺りを見回した。吉岡との関係が微妙だと
     いうのにこんな話をおもしろ半分でもバラされたら吉岡は今度こそ殴りかかってくるだろう。
     
     「どうしたんだよ?なんか顔色悪いぞ」
     「大丈夫だよ…。 なんでもない」
     「ならいいけど。 な、星野もそう思うだろ?」
     「普通ムリだよな。それよりさ・・・」
      星野はこれ以上この会話を続けたくなかったので適当に答えて話題を変えようとした。
     「だよな。思い出したっ! 吉岡って一年のころ大谷のところにケンカ売りにいったよな!」
      星野の頬を冷や汗が伝い落ちる。『この話題はヤバイ』と心の中で警告音が鳴り響く。この話は
     吉岡にとって多分一番思い出したくない話である。こんな話を笑いのネタにしたなんてことが知れた
     らそれこそクラスに居場所がなくなってしまいかねない。
     「あのな…岡本」
     「あの時は笑いすぎて死ぬかと思ったよ。なんせ自分からケンカ売りにいっておいていきなり『すみ
     ませんでした』って頭下げたんだからな。こんな面白いことなんで今まで忘れてたんだろ?」
     「岡本っ! もういいだろ!」
     「な、なんだよいきなり大声出すなよ。あ~ビックリした」
     「ごめん。 それより今日のゲーム、手加減しないからな」
     「ふん、口だけならなんとでもいえるな。まぁ・・・返り討ちだな」
     「あ、もうこんな時間か。岡本、走るぞ」
     「なんてこった。朝っぱらから短距離走かぁ」
     「なに言ってんだよ。この距離は長距離だ」
     「んなことどうでもいいって」
      こうして二人は学校まで全力で走るハメになったのだが星野は内心、話題を変えることができて
     よかったとホッとしていた・・・。
                                                    つづく
     
      牧師は最近癒しを求めることが多くなりました。
        よくわかりませんが、精神的にかなり疲れているのでしょう。
        牧師にとってそんなときは写真、そしてみなさんのブログです。
        もう日付は変わってしまいましたが、昨日フローランテで癒されてきました。
        どうしても撮影したいバラをみつけたのですが、被写体であるバラとの間に花壇があり接写が
        とても難しい状況でした。そこで牧師は近くの木や金属の柱をうまく使い花壇のギリギリの位置
        からカメラを持つ手をいっぱいに伸ばして撮影してみましたが、どうしてもカメラを持つ手が震え、
        まともに撮影することができませんでした。
        それでも・・・一枚だけはまぁまぁいい感じの写真が残りました。(三枚中一枚ならいい確率か)
        PS 花を撮るものが花を傷つけることなど絶対にあってはならない。
           いつも感謝の気持ちをもってシャッターを切るべし!!    
       
      
     
     
     
     
     
     
     
     
    May 07

    昼下がりの陽炎

     「おい、誰がガラスを割ったんだ!」
      体育教師で”狂乱のマンドリル”の異名をもつ大谷先生の怒鳴り声が
     体育館響き渡る。
     「おまえらこのまましらばっくれるつもりなら全員停学だ! さあ、白状
     するならいまのうちだぞ。 吉岡・・・お前、停学はまずいだろ。 ん!?」
      大谷先生の前に横一列に並ぶ生徒は三人。二年の長谷川と星野、そして
     名前を呼ばれた同じく二年の吉岡。三人は昼休みに体育館でボール遊びを
     していて誤ってガラスをわってしまったのである。
     
     「おい、おまえら…誰を前にダンマリをきめこんでいるのかわかってんのか?
     おまえら!歯ぁくいしばれ!!」
     「すみませんでした。みんなでボールを蹴って遊んでいたらガラスに当たって
     しまったんです。すみませんでした」
      大谷先生が右手を振り上げると同時に星野が口を開いた。
     「星野・・・今お前、『ボールを蹴って遊んでいた』と言ったな。ここは体育館だぞ。
     どこにサッカーボールがあるんだ? え、どこにあるんだ!?」
     「すみません…バレーボールを…蹴っていま」
     バシッ、バシッ
      星野の謝罪の言葉は大谷先生の繰り出した強烈なビンタの音で最後まで聞こ
     えなかった。 殴られて大きくよろめいた星野がとなりにいた長谷川に激しくぶつ
     かり、その長谷川もまたとなりの吉岡にぶつかって三人とも倒れてしまった。
     「吉岡、バレーボールを蹴るな…とオレは前にも言ったはずだがな。たしかあれは
     二週間まえだったよな? な、吉岡」
      大谷先生は倒れたままの吉岡の前に大またで歩み寄ると右腕に勝るとも劣らな
     い左腕で吉岡の頭髪を掴んで立たせた。
     「この、バカどもがっ!」
     バシッ、バシッ、バシッ
      髪をつかまれたまま吉岡は何度も何度も殴りつけられた。倒れることもゆるされ
     ず延々と殴られる吉岡を見て星野と長谷川は恐怖で震えあがった。 
     「長谷川~立てっ! おまえもここがたりんな~。ココがっ!」
      吉岡同様、髪をつかまれ強制的に立たされる長谷川。大谷先生はゲンコツを
     長谷川の頭にグリグリと押し付けたあと、強烈なビンタを二発叩き込んだ。
     「今回はこれくらいで勘弁してやる。 ただし次はねぇぞ! わかったか! おい、
     わかったかって聞いてんだよ!」
      大谷先生が近づいてくるので三人は慌てて立ち上がり大きな声で返事をした。
     「フン。 わかりゃあいいんだよ。あんまり手を焼かせると退学にするぞ。割れたガラ
     スちゃんとかたずけとけよ」
      大谷先生はスッキリしたような表情でそれだけを言うと、そのまま体育館から出て行った。
     
     「おい、吉岡大丈夫か?」
     「くそ、あのマンドリルいつもオレを目の敵にしやがって!」
     「吉岡、口から血がでてるぞ」
      口の端から血を滴らせる吉岡にハンカチを渡そうとする星野だったが、吉岡にその手を
     はたかれてしまった。
     「星野っ!おめ~が口を割るから殴られたんだろうが!」
     「なに言ってんだよ。あのままシカトしててもどのみち殴られたさ。長谷川だってそう思うだろ?」
      星野は嫌な雰囲気を抜け出そうと長谷川に助け舟を求めたが、その長谷川から返ってきた
     答えは意外なものだった。
     「おまえがオレらを売ったようなもんだよ。あのまま黙ってれば少なくともバレーボール蹴ってた
     ことだけはバレずにすんだはずだ。見ろよオレの頭。おまえのせいでコブができたじゃねぇか!」
     「長谷川、大丈夫か? そういえば・・・たしか二発しか殴られなかったヤツがいたな?」
     「おお。そいつ、自分だけ謝ってダメージ減らそうとしたにちがいねぇよ」
     「ちょ、ちょっと待ってくれよ。オレはそんなつもりじゃ・・・」
     「はぁ?そんなつもりじゃなかったらどんなつもりだったの?なぁ、おいっ!」
      吉岡が星野の胸倉を掴んで睨みつける。校内でもワルで通っている吉岡に睨まれて怖くなった
     星野はつい目を背けてしまった。
     「おい長谷川、やっぱりコイツ自分だけ助かるつもりだったんだぜ。目ぇ逸らしたのがその証拠だ」
     「ち、ちがうよ。 そ・・・それは」
     「何が違うんだ。うしろめたいことがあるから目ぇ逸らしたんだろ」
      星野はどうしても『怖かったから』とは言い出せなかった。そしてそのことは長谷川が星野に対して
     感じていた不信感をますます大きくさせることになってしまった。
     「吉岡、行こうぜ。 後始末は星野がひとりでやってくれるってよ」
      長谷川のその言葉に吉岡はニヤリとしながら制服の袖で口元の血を拭い取る。
     「ま、そんくれぇ当たり前だよなぁ。あ、そうだ。長谷川、あのCDオレに貸してくれよ」
     「あのCD? ああ、あれか。たしか今日誰かに貸すつもりで持ってきたんだけど誰に貸すんだった
     っけ?」
      長谷川は星野の前でわざとらしく考え込むようなジェスチャーをしてみせた。
     「ならいいじゃん。放課後にでも貸してくれよ」
      今度は吉岡がわざと星野を見ながら楽しそうに長谷川にCDをねだる。
     「じゃ、放課後に渡すよ。でも貸し出し期限は一週間な」
     「サンキュー。オレ、前から貸してほしかったんだ。 よっしゃ!教室に戻ろうぜ」
      吉岡、長谷川の二人はまるで星野がいないかのように振る舞い、そして体育館から出ていった。
      呆然と立ち尽くす星野の耳に遠くから聞こえてくる二人の笑い声がいつまでも鳴り響いていた・・・。
     
                                                        おわり
      久々の短編小説でした。 
        今後、”幸せって、ナニ? (合コン編)”などの執筆もあるのでいい肩慣らしになりました。
        それと昨日の出来事なのですが、買ってまだひと月も経っていない牧師の時期主力カメラ
        FinePix A600をちょっとした不注意で地面に落としてしまいました。その衝撃でFinePixは
        完全に壊れたようで、起動ボタンを押しても全く反応がありませんでした。
        あまりの出来事に牧師はしばらくサルのように反応のない起動ボタンを何度も何度も押して
        いましたとさ。       (最悪のゴールデンウィークエンドとなってしまいました。)
     
        PS もしよろしければこの小説を読んで感じたテーマや感想についてお聞かせください。
           コメント、お待ちしております。
                                           msn.空の教会   牧師
     
    May 03

    雑記帳にもどる

     みなさん ゴールデンウィーク いかがお過ごしですか?
       牧師は二日続けて”フローランテ宮崎”へ取材に出かけました。(フォトアルバム参照)
       二日は曇っていましたが、三日は晴天に。 
       ちょっと風が強かったことが残念でしたが、良い感じで撮影することが出来ました。
     本題にはいる前にちょっと”おしらせ”。
        ① 空の教会(ホームページ) 五月更新のお知らせ 
           月ごとにピックアップする”マンスリーピックアップ”を更新いたしました。
           今月最初のピックアップは”バラ”。 フローランテ宮崎で撮影してきた色とりどり
           バラをお楽しみください。             (その他、数点の写真あり)
     
        ② msn.空の教会(ココ) フォトアルバム更新のお知らせ
           フォトアルバムの写真を入れ替えました。 花よりも緑が多くなっています。
           ちなみに・・・ 私、牧師が写っている写真が混ざっております。
     
        ③ msn.空の教会(ココ) 通常の雑記帳ブログへ!
           しばらく”写真ブログ”として運営していた本ブログですが、このたび今までどおり
           日常的なことを書く雑記帳ブログへ戻ることになりました。
           理由はmsnブログでは”日本ブログ村 写真ブログランキング”を続けるにはいろ
           いろと面倒があったためです。 そこでfc2ブログ(エフシーツーブログ)で独立し
           た写真ブログ(おもひでアルバム)を作ることに決めたのです。 今では更新時間
           約五分という快適さで毎日更新しております。  (続けられる限り毎日更新!!)
           尚、展示する写真はHP、msnブログ、fc2ブログの三つとも違う写真を使用する
           ようにしています。もし興味がございましたら足をお運びくださるとうれしいです。
     
     おっと、本題がお知らせ③で終わってしまった・・・・・・。
        次の更新はあるテーマを使った短編小説を書く予定です。
        ではまた。
                                            msn.空の教会 牧師
    May 01

    新たな月のはじまり

     ちょうど今 五月一日に。 (0:01)
       そして私のホームページ、空の教会のリニューアル作業が終了いたしました。
       あとは気がついたことや更新するときにいろいろと追加していくだけです。
       ※ リンク集は以前許可をいただいた方や最近許可をいただいた方のブログを
         書かせていただきました。もしご都合が悪い方はお手数ですが 牧師まで
         ご連絡ください。  ご連絡後 すぐに削除いたします。
       今度のHP空の教会は写真をメインにしたものとなっており、他には前バージョンの
       空の教会で書いていた”終わらない夜”など私の書いた小説があるだけのシンプル
       な作りになっています。                     (ゲストブックもあります)
       これからも”空の教会”をよろしくお願いいたします。
                                               牧師
       リンク
       空の教会         http://www18.ocn.ne.jp/~kagayaki/ 牧師フォト写真館
       おもひでアルバム    http://gaogaigod.blog101.fc2.com/  毎日更新を目指す、写真ブログ
     
     おとといひさしぶりに友人が訪ねてきてくれて、その彼の友人と三人で久しぶりに街へ
       行ってきました。 そして昨日は黒薔薇の棘さんに久しぶりに会いまた街へ。
       いや~ よく見知った街でもずっと行ってないとなんだか新鮮な感じがしますね。
       この二日間 おかげさまでいい息抜きができました。
       この場をもって改めて御礼申し上げます。   お誘い 本当にありがとうございました。
     
      PS いつもコメントありがとうございます。
         明日は久しぶりにみなさんのブログへお邪魔させていただきます。